ダーツグッズ

シャンパンリングをセッティングのアクセントに

シャンパンリングで個性を出す

ダーツの醍醐味はもちろん対戦ですが、もうひとつの楽しみ方はセッティングで自分の個性を出せることですよね。

自分のダーツの飛びに合わせたり、耐久性を重視したりと選ぶポイントは人ぞれぞれですが、見た目も重要なポイントです。
フライト、シャフト、チップで一番個性を出しやすいのは「色」。

みなさん、いろいろと試してきたと思いますが、自分の好みのパターンが決まっていたりするとなかなか新鮮味がなくなったり、
同系色で揃えて思っていたより地味になったりするときはないでしょうか。

そんな方に「シャンパンリング」を使ってアクセントを入れるのはいかがでしょうか。

おすすめは刺し色として使うやり方。
あえてベースカラーの反対色などを選ぶと一気に雰囲気が変わったりして見た目が良くなったりします。

合成なので若干不自然ですが、例えば、村松プロのセッティングにピンクのリングを入れるとこんな感じ。
ling01

知野プロのセッティングにDMC製のリングをつけるとこんな感じ。
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白ベースでもフライトのポイントカラーと合わせると自然です。
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こちらは無地フライトでもっと派手なカラーをいれたパターン。
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いかがでしょうか。
シャンパンリングはエルフライト向けなので、エルフライトのフライトをお使いの方限定ですが、是非お試しください。
シャフトリングでも最近はカラーバリエーションが増えてきているので試してみてもいいと思います。
エスダーツのシャンパンリングコーナー

ダーツハイブのシャフトリング・シャンパンリング

 

 

 

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